指圧・整体の知識を活かし、気功療法・テーピング療法を組み合わせて早期改善を目指します。

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今日自民党総裁選挙が行われ、国際金融勢力配下の拝米ポチ・媚中派連合が愛国保守の高市早苗議員を破り、石破茂議員が新総裁に選出されました。勿論NHKをはじめとする主要メディアも高市排除に加担していました。これで岩盤保守層と多くの国民の自民党離れが加速して、次期総選挙は自民党の大幅な議席減が予想されます。ひょっとすると自民党は再び下野するかも知れませんね。ぜひそうなってほしいと思います。石破政権は岸田の政策を踏襲して、増税・緊縮財政・移民を推し進め、益々国民の生活を疲弊させていくに違いありません。このままでは日本の力がますます削がれて国際金融勢力の草刈り場のままになっていくのは目に見えています。11月に行われるアメリカ大統領選挙でトランプが勝利するかも知れません。そうなれば石破政権では持たないかも知れないので、それを期待したいと思います。トランプが負けたとしたら日本は中国との戦争の危機に見舞われ、日本国土が戦場化されて、世界に冠たる日本文化は破壊され、日本人のアイデンティティーは失われていくでしょう。そして10月からレプリコンワクチンの接種が開始されます。インフルエンザワクチンとセットで日本人だけがモルモットにされ、奴らにとって邪魔な日本民族が根絶やしにされるかも知れません。接種した人からのシェディング(伝播)の危険があると言われているので、決して接種しないようにして出来るだけ周りの人にも注意を喚起してください。日本民族は国際金融勢力・グローバリストの単なる金儲けの道具ではありません。日本民族は世界人類を救う崇高な使命を背負っているので、それが悪魔の手先(サタニスト)・サイコパスの奴らには目障りなだけです。

さて、遠隔気功の症例報告です。

80代男性で、両太ももに痛みがあり、病院で診てもらったがどこも悪くなく原因が判明しないので困っていると、いつも当院に通われている嫁さんから遠隔気功を依頼されました。「気の体」を呼び出し診察してみたところ、太ももには矢張り反応はなく頭に反応がありました。脳に痛みの感覚が居座り続けたことがその原因でした。なので脳の邪気を掃除し、側坐核に働きかけて側坐核を活性化し、太ももの痛みを側坐核に引っ張り寄せた結果痛みはきれいに消去されました。

迷走する世相

2024-08-31

速度の遅い迷走した強い台風10号が温帯低気圧となって、ようやく過ぎ去ろうとしています。各地に被害が出ているようですが、同じように日米の政局もまた迷走しています。トランプ陣営と反トランプ・グローバリスト陣営、保守・高市早苗陣営とグローバリストの手先・反高市陣営が、現在水面上あるいは水面下でしのぎを削っています。まさに迷走する台風と同じ様な政局となっており、どちらに転んでも日本のみならず世界人類の行く末に影響が出ることは間違いありません。私としては、何としてもトランプ陣営と高市陣営に勝利して貰いたいのです。こちらが勝てば、今まで散々日本と日本国民を食い物にしてきた連中に鉄槌を下すことが出来るからです。世界と日本に、これ以上の被害を出さないよう祈るしかありませんね。

さて、遠隔気功の臨床報告です。

20歳の男子で今年4月に統合失調症と診断され、そのまま精神科の病院に入院。母親から遠隔気功の依頼を受けて入院後すぐ遠隔治療を始めました。じつは精神病は、ほとんど霊障であると言われ、遠隔気功がとても有効なのです。ただし毎日施術し、連鎖法という浄霊の技術を用います。普通の浄霊と異なり、時間が掛かるのですが確実にいわゆる「返り」がなく浄霊出来る技術です。今回の場合、すでに5カ月近くやっており、母親から直近の彼の写真を見せてもらったところ、まるで憑き物が落ちたような穏やかで笑顔の可愛い好青年に変貌していました。もちろん病院での生活環境もすこぶる良いようで、薬の処方もそれなりに効いていると思います。しかし、最初に当院で会った青年の印象からかけ離れたその姿を見て、一部ではあっても確かに浄霊されているように思えましたね。憑依霊は一つや二つではないのが普通ですので、まだまだ遠隔施術は必要です。統合失調症の場合は、海馬と脳幹と前頭葉を毎日施術します。まだそれらにマイナスの反応は消えていませんので安心は出来ませんが、今現在、より良く改善していることは間違いないようです。

私たちは、何かの目的を達成したいと思うとき、まずは目標をイメージします。それが明確であればある程達成へ向けての心的エネルギーが強く湧いてきます。そしてそれが信念となったとき達成不可能と思われるようなことも奇跡的に成就することがあります。「信ずれば成る」、「一念岩をも通す」という言葉は正にそれを表しています。一念とは最大限に意識と気が集中した様です。例えば催眠を掛けられて意識野が狭められると意識が一つの方向だけを向くので集中力が高まり、とんでもない力が出てきます。火事場の馬鹿力がそうですね。また断崖絶壁に立つと恐怖で足がすくんで動けなくなり、そんな固まった人をちょっとやそっとの力では押しても動かせません。オレオレ詐欺に引っかかった人も被催眠状態となっているので第三者がいくら説得を試みてもなかなか言うことを聞いてくれません。信じ切ってしまうと誰が何を言おうと聞く耳を持たなくなり、新興宗教や詐欺に引っかかってしまいます。オウム真理教の信者はどれだけ学識が在ろうと善悪の判断が狂わされて殺人を犯してしまいました。

ところで仏教の天台宗で言われた言葉で「一念三千」という言葉があります。一念の波動が宇宙全体に一瞬のうちに広がる心のさまを言います。一念は振り子のように右にも左にも揺り動きます。一念は心の動きですから因みに右をプラス、左をマイナスとすると、極左は最悪の怨念となり、極右は最良の慈念となります。置かれた境遇や環境で振り子は右にも左にも揺れ続けます。私たち凡夫は心が安定せず、その間を行った来たりして一喜一憂の人生を過ごしているのです。聖人君子と言われる悟りの境地に達した人は、心の振り子が常住坐臥安定していて、しっかり心のコントロールが出来ている人です。そしてさらに過去・現在・未来の三世を見通す力を備えた偉大な覚者を仏というのです。仏教が伝来してから数えきれない修行者が悟りの境地を求めて仏道修行に励んできました。しかし、いくら修行しても個人の力では悟りを開くことが出来ない時代、仏法が隠滅し、争いが絶えない時代を末法時代と言います。わが国では平安末期ごろから末法に入ったとされます。そして、そんな絶望的な時代に真摯に向き合い、新たな境地を開拓した聖者が平安末期から鎌倉時代にかけて輩出しました。法然・親鸞・道元・日蓮といった人たちです。

現代社会は、その末法時代の延長線上にあります。今だけ、金だけ、自分だけの拝金主義が世を覆い、世界各地で戦争が起きていて、お先真っ暗の若者たちが希望を持てない時代社会に私たちは生きています。聖者の出現を待つ余裕すらありません。いつ何時どうなることやら皆目見当がつきませんね。人口爆発、食糧難、エネルギー危機、共同体意識・道徳の崩壊、犯罪の増加、移民・難民の増加、天変地異、何時また大地震が起きるかもしれない等々の不安の中で私たちは暮らしているのです。GHQ,左翼グローバリストの画策によって、金儲けや芸能、音楽、スポーツなどの娯楽ばかりに関心を向けさせられ、政治に無関心にさせられた戦後の大多数の日本人。このままでいいのでしょうか?今日アメリカ前大統領トランプ銃撃暗殺未遂事件のニュースが飛び込んできました。トランプ氏の大統領当選で困るグローバリストの仕業に違いなく、それだけ彼らは追い詰められているのです。今時代は変わりつつあります。偏向報道の日本メディアに洗脳された人々は、トランプを悪者だと刷り込まれていますが、今回の事件をどう思っているのでしょうか?今こそ目覚めなくてはなりません。もう直ぐ新しい時代が来ます。

 

5月31日に行われた反パンデミック日比谷国民決起集会デモは、残念ながら私は都合で参加できませんでしたが,ユー・チューブの動画を見ると、私が参加した4月13日の池袋決起集会デモの倍近い大勢の意識ある国民が全国から集まったようです。今回も女性の参加がかなり目立っていました。数万人の大規模デモにも拘らずメディアは申し合わせたように今回も沈黙を守りスルーしました。(取り上げたのは夕刊フジのみ)そこには一般国民に反パンデミックの動きを知らせたくないという意図・陰謀が見え見えでしたね。国民の命をないがしろにする政府・自民党・一部の野党の議員、官僚、医師会トップ、メディアの面々ども。彼らは日本人の皮を被った悪魔の手先です。グローバリストの手先、我利我利亡者たちです。近い将来mRNAワクチンよりも危険なDNAに浸透して自己増殖する超危険なレプリコンワクチンが動物実験を経ずにモルモットとして我々日本人に投与されることになっており、憲法を改悪して緊急事態条項を入れて国民を法的に縛り付け、戦時中の大政翼賛会のようにワクチン接種の空気を醸成して、義務として全国民にワクチンを打たせて民族絶滅を狙っている全体主義の恐ろしい陰謀が、岸田政権が今推し進めているパンデミック条約と憲法改正の裏に隠されているのです。グローバリストたちは、縄文1万年の間に形成された強固な共同体意識・家族意識を持つため簡単には変えられないと彼らが認定した(奴らのアジェンダ・グレートリセットの遂行に邪魔な)日本民族を早く抹殺したいのです。このことを多くの国民は知りません。知ったとしてもせいぜい陰謀論としか見ていません。真実を伝えなくてはいけないはずのメディアが悪魔の走狗・奴隷となっているという悲しい現実を今回も見せつけられました。

今こそ目覚めよ日本人!今こそ立ち上がり、共に反グローバリズムの行動に参加する時です!国民の敵、岸田政権を打倒せよ!自民党を解体せよ!嘘つきメディア(テレビ・新聞等)を信じるな!真実の声に耳を傾けよ! 私は一人の日本人として、いや人間として、サイコパス・サタニストが牽引する人口削減とニュー・ワールド・オーダーを目指すグローバリズムに反対します。今後共多くの同志たちとわが同胞に対し、国を護れ!命と家族を護れ!日本の伝統・文化を護れ!と心から訴えていきます。

 

このところ牽制球による左腿裏直撃の打撲などが原因で打撃不振に陥っていたドジャースの大谷翔平に対し、5月29日夜遅く遠隔気功を施しました。私ども夫婦は翔平選手のファンなので何とか早く立ち直って貰いたいと思い、妻からの提案で遠隔気功を試みてみました。翔平選手の幽体を呼び出して診たところ、打撲を負った患部と昨年手術した右肘は勿論ですが、他に心臓と、左肩・左手首・左膝それぞれの関節に反応が出ていました。関節は筋肉疲労のため筋肉靱帯が伸びて開いていました。打撃不振の原因はそこら辺にあると睨んで右肘以外の反応部位を施術し、5時間後の日本時間5月30日早朝に行われる試合の結果を待つことにして就寝したのです。すると翌朝、何と翔平選手は5打数2安打1ホームラン3打点の大活躍をしたではありませんか!ホームランは10試合振りでした。してやったりと夫婦で大満足。偶然かもしれませんが、結果オーライですね。

最近のほかの事例も紹介しますと、私の知り合いで80代前半の男性が軽い脳梗塞を発症しました。発症3日後にそのことを知り、右脳と心臓に7対3の割合で遠隔気功行いました。すると入院当初3日間は車椅子であったのが、遠隔気功を開始した4日目から直立歩行が出来るようになり、5日間の遠隔気功の施術と病院の処置により、施術後6日目には退院出来たとご本人が電話で話しておられました。後遺症はほとんど無いようですが、まだ足などに力が十分入らないとのことなので時々遠隔施術をして差し上げたいと思っています。

症例もう一件:前にも紹介したことのある30代前半の女性からいつものようにSOSのメールが入りました。「今晩は 自律神経みてもらいたくて、耳が一瞬音がなくなるくらいの耳鳴りみたいのもして。そわそわして胸の辺りが苦しくなるような。ちょっと目眩のようなくらっとくる感じもあります。よろしくお願いします。」そして施術後、「施術終わりました。視床下部と頸椎1,2番と心臓と腸に反応がありました。完全に自律神経の失調でした。症状にピッタリハマります。」とメールを返した次第です。