指圧・整体の知識を活かし、気功療法・テーピング療法を組み合わせて早期改善を目指します。

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熟練した気功師が雲を消したという話を聞かれたことはありませんか?確かに気で雲を消すことは出来ます。しかし、気功師でなくてもやり方を会得すれば小さい雲であれば誰でも消すことが出来ます。98歳で他界した私の母が80代の時そのやり方を教えたところ簡単に出来たので、それ以来雲消しを密かに楽しんでいたそうです。ただ大きな雨雲などを消せるのは、特別なパワーを持った人にしか出来ません。例えば昭和天皇は、行く先々で雨雲が消えて日が差したという奇跡を何度も起こしました。

さてその方法とは以下の通りです。

先ずイメージしてください。目の前に穏やかな五月晴れの青空が広がっています。遠くに見える山々の上空に、低層雲の比較的輪郭のはっきりした小さな綿雲が、幾つかぽっかりと浮かんでいます。その一つを選んでその雲に向かって手をかざします。そして雲を凝視しながら一心に次のように念じるのです。「消える、消える、消える・・・」と。そうすると雲の大きさにもよりますが、1~2分でスーッと消えて行きます。小さく見えても遠いので実際の雲はとても大きいはずですね。慣れてくると手をかざさなくても意識だけで消すことが出来るようになります。意識は気の波動を惹起しますから、その気の波動が水の粒子の集まりである雲を蹴散らしてしまうのです。風が吹いたため雲が消えることが有りますが、そうでないのは例えば三つ雲が並んでいたとしますね。そこで真ん中の雲を標的にして気を送ると、その雲だけが消えて行きます。なので風によって消えたのではないことが分かります。どこにいても条件が揃えば実験出来ますので是非やってみてください。気を出す訓練にもなりますよ!

 

4月13日の反パンデミック条約デモの数日後、何気なく夕方6時台のテレビニュースを見ていたところ、グローバリズムのプロパガンダの「多様性」などの文字を横断幕に掲げたデモ隊の映像が流れました。自分たちに都合が悪い反パンデミック条約デモ隊の映像は一切流さないくせにです。これを偏向報道・言論統制と言わず何と言えばよいのでしょうか?検証不十分なまま打たれたコロナワクチンの後遺症は広がるばかり。国内だけで接種後何千人もの命を奪い、何万人の後遺症障害に苦しんでいる人たち。大勢の人にワクチンを接種した医者が自分は打ってないという実に無責任極まる事例が多々あると聞きます。40万人にも及ぶ超過死亡者とコロナワクチンとの関係に目をつむり、薬害の実態を詳しく公表しない政府・メディアは国民を騙し裏切ったグローバリストの手先、共犯者です。これをこのまま放置してよいのでしょうか?2か月に亘り、「コロナワクチン後遺症の真実」、「コロナワクチン後遺症読者の疑問に答える」と題して文藝春秋に京都大学名誉教授の福島雅典先生が詳しく説明されているので是非お読み頂きたい。そして、5月31日に予定されている2回目の反パンデミック条約デモにぜひ大勢の方が参加されますように!今度は銀座周辺を練り歩くそうです。

大手メディアをコントロールしているグローバリストたち。彼らに都合の悪い報道は一切流さないよう監視されています。グローバリストの戦略の一環として、今年5月パンデミック条約を各国に締結させてWHOを国家を超えた存在として認めさせて世界の人々を支配しようとしています。その全体主義に反対する世界の潮流に日本だけが乗り遅れていました。欧米では目覚めた人々が結集して反対運動のデモがあちこちで繰り広げられているというのに。日本人の多くは、政府・メディアから偏った情報を与えられている為、さしたる関心もなく危機意識がありません。そこで今回、世界中の反グローバリストのグループと連携すべく、有識者の一部の人がSNS等で大規模なデモ参加を呼びかけました。そして4月13日、東池袋中央公園に5千人を超える大群衆が全国各地から集まったのです。私も傍観していられず友人と一緒にその集会に参加しました。公園は人で溢れ返り、周辺の道路に人がはみ出る程です。なんと群衆の約半数は女性の方々でした。やはり女性のほうが生命・健康に対しての意識が高く、男性よりも関心があり、また元気があります。公園中央には反パンデミック条約の横断幕が掲げられたステージが設けられており、壇上には代わる代わる呼びかけ人や参加者の代表が登壇して、今回の参集の意義を述べるとともに参加者に配られたシェプレヒコールの文面を声高に読み上げ、それに呼応して拳を振り上げる大群衆の叫び声が公園内に轟渡っていました。とりわけユーチューブでお馴染みの林千勝氏が登壇すると割れんばかりの拍手と大歓声が湧き上がりました。群衆の中に混じって何人かのユーチューバーが動画を撮影しています。ユーチューブでお馴染みの呼びかけ人歴史家の茂木誠氏も取材に来ていたようで早速動画をユーチュ―ブに載せていました。午後2時過ぎ公園から隊列を組んでデモ隊が続々と出発して池袋駅周辺にシェプレヒコールを木霊しながら練り歩きます。私と友人は時間の都合でデモには参加しませんでした。池袋駅に戻る途中、デモ隊が通過する交差点にマイク片手にデモの参加者はカルト集団だと決めつける妨害者もいました。おそらくその筋から金でも貰ってやっているのでしょう。グローバリズムに洗脳された真実を見ようともしない哀れな人間ですね。この大規模なデモ行進は、案の定大手メディアで報道されることはありませんでした。サイコパス・グローバリストの走り使いの自民党・岸田政権を何時までものさばらしてはなりません。日本人の命と先祖から受け継いだ日本の魂・文化を護っていかなくてはなりません。以下に、頂いたシェプレヒコールの文面をご参考までに載せておきます。

・政府はパンデミック条約とIHRの情報を国民に開示せよ!

・健康を人質にしたWHOの横暴を許すな!

・WHOの人権侵害を許さないぞ!

・政府は有害無益の遺伝子ワクチンを廃止せよ!

・ワクチン接種後の超過死亡者激増を報道せよ!

・ワクチン被害を無視する棄民政策を許さないぞ!

・政府は人口削減ワクチンを止めろ!

・ワクチンで医師会に利益誘導する武見厚生労働大臣を許すな!

・インフルエンザの遺伝子ワクチンを接種させるな!

・危険なレプリコンワクチン開発を中止せよ!

 

 

 

世界再編

2024-03-29

今年の秋は米国の大統領選挙があります。これは一国の選挙というより、グローバリスト陣営とナショナリスト陣営との天下分け目の大戦です。グレートリセットを狙うユダヤグローバリストたちは、プーチンやトランプを排除して世界支配を目論んでいます。このようなことを言うと彼らのコントロールするメディアに洗脳された人達は陰謀論だと決めつけるでしょう。ウクライナで戦争を仕掛けてプーチンを追い詰めるのに失敗し、中東でもハマスとイスラエルをけしかけて第三次世界大戦を引き起こそうとしてこれも失敗しそうなので、今度は極東で戦火を引き起こそうとしています。ブリックスの台頭でオイルダラーに危機感を抱いて躍起となっているグローバリストたちは、本当に我利我利亡者のサタニスト・サイコパスです。ビルダーバーグ会議やダボス会議で徒党を組み、自分たちが神(悪魔)となって世界人類の生殺与奪の権力を握り、AIなどを使って管理し、人類を家畜として思うがままに扱おうとしているのですから、されるほうはたまったものではありません。最悪・最凶の「一即多」の世界を目指すグレートリセット。人口削減、国家・社会・家族を分断する実験としてパンデミックを引き起こし、彼らの支配する国連、世界保健機構などを国家・民族支配の道具とし、LGBT、多様性、ステイホーム、ソーシャルディスタンスなどの洗脳用語をメディアで盛んに宣伝して支配しやすいように個人個人をバラバラにして人間同士の絆を断とうとしているのです。このことに気付いている人は、わが国でどれだけ居るでしょう。戦後ほとんどの日本人は彼らに洗脳され続けています。いやすでに幕末・明治時代からグローバリストの日本支配工作は始まっているのです。今後の世界において、世界一稀な、天皇を中心とした道徳的で秩序を重んじ、和を尊び清潔で平和な日本の在り方・日本精神・大和魂(国体)こそが「一即多」の一となるべきだと思います。それこそが八紘一宇の世界平和です。悪魔の手先ユダヤグローバリストたちにとっては、それが一番邪魔なので早く日本を抹殺したいのです。そのために、近現代史家の林千勝氏によると今年計画されているWHO主導のパンデミック条約発効後、目障りな日本人だけをターゲットにしたオミクロン株の20倍の感染力を持つ第3の原爆としての強力なウィルスとワクチンが既に用意されているという恐ろしい情報もあります。それが事実なら日本民族消滅の危機です。暗黒世界帝国が実現してしまいます。陰謀論で終わってくれればよいのですが。ユダヤ化か日本化か、「世界再編」は果たしてどちらに向かうのでしょうか?このまま知らずに、または傍観していてよいのでしょうか?自民党政権はグローバリストの手先、傀儡政権だと知るべきです。今程世界の保守勢力と連携して反グローバリズム草の根運動が必要な時はありません。

最近の遠隔気功臨床例

30代女性:昨日から視界が欠けてギラギラしたものが見えた後に片頭痛がきて今日もさっき仕事中目眩がしてきて気持ち悪くなってやばかったです。脳とあと、左胸?のあたりがこの間から変な痛みみたいな違和感があって、そちらもみていただきたいです。花粉で鼻炎も酷くて。

施術終わりました。心臓と頸椎1.2番と鼻腔に反応がありました。頸椎1番が歪むとめまいが起き、頸椎2番が歪むと目に影響が出ます。頸椎1.2番の歪みは片頭痛を引き起こすのでTさんの症状にぴったりですね。寒いので血管が委縮して心臓の働きが悪くなって胸の痛みが出たようです。お大事に!

他にコロナワクチンを7回接種した60代女性が接種直後から左耳回りなどに湿疹が出て困っているという訴えがあり、遠隔でアレルギーの原因を探ったところと肝臓が悪くなっていましたので、肝臓と心臓、血液浄化の遠隔気功施術をしました。すると症状がいくらか良くなり、薬を併用して今は楽に過ごせているとのこと。コロナワクチンの薬害は全くひどいものですね。

不易流行

2024-03-03

今日は3月3日雛祭り、全国各地で伝統の雛飾りの行事が行われました。古来からの風習を大事に守ってきた私たち日本人は、幾多の戦禍・災害を乗り越えて今日まで互いに助け合ってたくましく生きて来ました。江戸時代以前、明治、大正、昭和、平成、令和と時代はめまぐるしく変わり、流行り廃れはあるものの時代を超えて守り伝えられてきた価値ある事物が私たちの周りには沢山有ります。

最近金曜テレビドラマで、「不適切にもほどがある」という番組が話題になっています。昭和のスパルタ教師が、ある日突然令和の時代にタイムスリップして面食らうという面白いドラマです。令和に迷い込み、バスの後部座席で煙草をスパスパ吸っていると、乗客全員に白い眼を向けられ、何かを言おうと立ち上がると乗客たちは慌ててバスから逃げ出したので運転席に行くとロボットが操縦していて仰天してしまうというエピソードには、昭和生まれの人間として何か笑えないものを感じてしまいますね。時代の変遷を連続して体験していれば当然驚くことはないですが、いきなり異世界に紛れ込めば誰だって戸惑うはずです。昭和から平成を経て令和の時代になって、何が変わったかというと規制だらけで一億総過敏症になったよう。周りに迷惑を掛けないよう気を配る日本人の美徳は訪日外国人から絶賛されていますが、ちょっと窮屈な感じがします。真面目で小さくまとまり豪快さがない令和の日本人。デジタル社会に生まれ育ったZ世代の若者たち。Jポップ・漫画・日本アニメの世界的波及。裏金政治不信。また世界中を恐怖に陥れたコロナウィルスによるパンデミック。それに伴うワクチンの薬害・超過死亡者数激増。さらにはウクライナやガザでの戦争、などなど。令和の時代は実に混沌として先の見えない時代です。これらの事象はすべて変化・流行の時代現象です。その中にあって変わらない、不易なものは何かを探求し、心の平安を保つにはどうしたら良いか、それは歴史を学ぶしかないでしょうね。幸い古臭いカビの生えたマルクス主義階級闘争史観ではない田中英道先生や茂木誠先生の様な分かり易く斬新な視点で著された歴史書がたくさん出版されていますので、それらの本で今一度歴史をおさらいしてはどうでしょうか。